ついにレクター「誕生」の謎が明らかになる。

ハンニバル・ライジング

HannibaL RISING (2006)
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監督:ピーター・ウェーバー
出演:ギャスパー・ウリエル、コン・リー

1944年のリトアニア。名門貴族の家系に生まれたハンニバルは戦争の悲劇により両親を失う。
幼い妹ミーシャを連れて山小屋で生活を始めたハンニバルだったが、逃亡兵たちがやって来て2人を監禁。そこでのある出来事を経て孤児院に送られ、成長したハンニバルは、やがて逃亡兵たちへの復しゅうを誓うのだった。

ベストセラー作家トマス・ハリス原作、世界で最もインテリジェントなシリアルキラー「ハンニバル・レクター」の過去に迫るシリーズ最新作。
監督は『真珠の耳飾りの少女』のピーター・ウェーバー。原作者のトマス・ハリス自身が脚本を手がけ、レクター博士が「人喰いハンニバル」となるまでを描く。
主人公ハンニバルを演じるのは『ロング・エンゲージメント』のギャスパー・ウリエル。シリーズの原点ともいうべき衝撃の展開に息をのむ。
(Yahoo!映画より引用)

「ハンニバル・ライジング」公式サイト
4月21日より全国ロードショー