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パラペンの安全性

パラベンは食パンやジュースなどにも使われ、
その安全性の高さは研究者の間では当たり前のことと
考えられています。

パラペンは分子量が大きいので、合成界面活性剤のように
バリア層を壊して皮膚内部に入ることもありません。

食品から体内に入っても12時間で代謝されます。
だからパラベンは保存料として使える唯一安心な物質なのです。


         

成分パラペン

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